2016年2月29日月曜日

パートナー様講演:継続的なセキュリティ・コンプライアンス・モニタリング実現のために

継続的なセキュリティ・コンプライアンス・モニタリング実現のために

- 米国政府機関のCDMプログラムの実践  -


日本ストラタステクノロジー株式会社の本多様がSecurity Days 2016で講演をされます。


セミナー

Security Days 2016
http://www.f2ff.jp/secd/2016/

日時

3月3日木曜 16:50-17:30 D1-10
https://reg.f2ff.jp/public/application/add/450

タイトル

継続的なセキュリティ・コンプライアンス・モニタリング実現のために
~米国政府機関のCDMプログラムの実践~

概要

米国では、NIST(アメリカ国立標準技術研究所)がFISMA(連邦情報セキュリティマネジメント法)導入プロジェクトを推進し、その関連文書も策定されてきました。その成果といえる、DHS(米国国土安全保障省)によるCDMプログラムが2013年に策定され、連邦政府機関は導入を進めています。今後、米国省庁、政府系関連企業とビジネスを行う日本企業もそれらに準拠する必要の可能性があり、また国内の一般企業においてもCDMプロラムで規定する72時間ごとのセキュリティ・コンプライアンス・モニタリングは企業ブランドを維持、向上する上で非常に大きな価値があります。継続的なセキュリティ・コンプライアンス・モニタリングの実現方法について解説いたします。

講演者

日本ストラタステクノロジー(株)
ソフトウェア事業部
システム担当部長
本多 章郎 さま


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2016年2月8日月曜日

パートナー様講演:継続的なセキュリティ・コンプライアンス・モニタリングを実現するCDMと可用性について

継続的なセキュリティ・コンプライアンス・モニタリングを実現するCDMと可用性について


日本ストラタステクノロジー株式会社の本多様が日本クラウドセキュリティアライアンス(CSA)勉強会で講演をされます。

講演タイトル

継続的なセキュリティ・コンプライアンス・モニタリングを実現するCDMと可用性について


日時

2月22日(月) 18:30開始

概要

 CDM(Continuous Diagnostic and Mitigation)は、ネットワークとシステムのセキュリティに対して、継続的な診断と脅威の緩和を行う方法になります。これは、米国連邦政府が開発したISCM(Information Security Continuous Monitoring)手法に基づいてセキュリティを強化するための動的なアプローチになります。本勉強会では、CDMとはどのようなものか、また、どのように実現できるのかを解説していただきます。
(CSAホーム―ページより引用)

申込みはこちらへ

https://www.cloudsecurityalliance.jp/newsite/?page_id=1647





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