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2019年10月19日土曜日

関西および中国地区のお客様むけセミナー

関西および中国地区のお客様むけセミナー

関西および中国地区のお客様むけに、NECインバリアント分析とSightline EDMのセミナーを開催させていただきました。

 

NECインバリアント分析とSightline EDMの個々と連携の説明会とデモストレーションをさせていただきました。

ミリ秒単位のデータをリアルタイムで収集し可視化/分析しトリガーアラートを生成するSightline EDMと、高度な機械学習により関係性モデルの崩れに着目する、NECインバリアント分析との組合せが、好評価を得ました。
特に製造業のお客様に高い関心を持っていただきました。
関係者の皆様、ありがとうございました。





Sightline EDM for Manufacturing:
https://www.sightlinesystems.co.jp/sightline-edm-for-manufacturing/

Sighline EDM:
https://www.sightlinesystems.co.jp/edm/


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2019年4月25日木曜日

マニュファクチャリングインテリジェンス・ソリューションプロバイダーアワード2018

米国Sightline Sysmtes社マニュファクチャリングインテリジェンス・ソリューションプロバイダーアワード受賞


マニュファクチャリングインテリジェンス・ソリューションプロバイダーのアワードをいただきました。
光栄なことに3年連続の受賞となります。
マニュファクチャリングインテリジェンス(製造インテリジェンス)とは
生産/製造プロセスで発生する様々な時系列データに対して、リアルタイムでインテリジェンスを与えるソリューションです。
 

Sightline-Manufacturing-Technology-Insights





Sightline EDM for Manufacturing:
https://www.sightlinesystems.co.jp/sightline-edm-for-manufacturing/

Sighline EDM:
https://www.sightlinesystems.co.jp/edm/

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2019年4月3日水曜日

ORiN協議会加盟

 日本サイトラインシステムズ社はORiN協議会に加盟

日本サイトラインシステムズ社はORiN協議会に加盟いたしました。


日本サイトラインシステムズ社は、製造業を中心としたIIoT分野においてSightline製品のさらなるインターオペラビリティの確立のため、ORiN協議会に加盟いたしました。
ORiN (Open Resource interface for the Network)とは,工場内の各種装置に対して, メーカ,機種の違いを超え,統一的なアクセス手段と表現方法を提供する通信インターフェースです.


ORiNとは:
https://www.orin.jp/whats-orin/
ORiN協議会:
https://www.orin.jp/

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2019年3月26日火曜日

IoTとAIで空調管理に革新

IoTとAIで空調管理に革新をもたらすサービスに関しての対談

TOKAIコミュニケーションズ様のSightlineを活用した設備管理ソリューション「Smart Facility Manager」に関して、TOKAIコミュニケーション常務松倉様と日経BP総研の桔梗原富夫様の対談記事が掲載されております。
サーバルーム運用における課題を、IoTとAIを用いての解決がテーマとなります。

https://special.nikkeibp.co.jp/atclh/NXT/18/tokai_com1019/


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TOKAI様アワード受賞

 TOKAIコミュニケーションズ様「ASPIC IoT・AI・クラウドアワード2018」受賞


TOKAIコミュニケーションズ様のSightlineを活用した設備管理ソリューション「Smart Facility Manager」が、「ASPIC IoT・AI・クラウドアワード2018」に於いて、ASP・SaaS部門 社会業界特化系 先進技術賞を受賞されました。

https://www.tokai-sfm.jp/20181106-1/

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2018年11月8日木曜日

「C&Cユーザーフォーラム&iEXPO2018」出展


「C&Cユーザーフォーラム&iEXPO2018」出展

11月8日から開催される「C&Cユーザーフォーラム&iEXPO2018」に、
NECインバリアント分析+Sightline EDM連携ソリューションを出展いたします。

日時 11月8日(木)、9日(金)
場所 東京国際フォーラム

 「C&Cユーザーフォーラム&iEXPO2018」特設ページ
https://uf-iexpo.nec/

出展内容 

 システムの振る舞いをAIで見える化・品質劣化検知
NEC Advanced Analytics - インバリアント分析 + Sightline

このようなお客様に

プラントや工場の操業を『見える化』したい/異常を予兆段階で発見したい運用者様(電力、石油化学、鉄鋼、製造業等)

特長・導入効果

NECのAIエンジン「インバリアント分析」とIoT/IIoTデータの収集・分析・可視化を行う「Sightline EDM」との連携を実現
NEC インバリアント分析: 機械学習によってプラントの機器故障の予兆検知を行うAIエンジン
Sightline Enterprise Data Manager(EDM): さまざまなデータソース(OS、CSVファイル、 センサなど)からデータ収集し、収集したデータの可視化/分析を行うソフトウェア

お客様のメリット/エンドユーザー・社会へ与える価値

改善すべき問題の早期発見、パフォーマンスマネジメント、キャパシティマネジメントが可能
プラントや工場のライフサイクルの効率化を実現

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2018年10月19日金曜日

パートナー様展示:日経 xTECH EXPO IoT Japan 2018

Smart Faclity Managerのデモストレーションとサービス内容のご紹介

弊社パートナーである株式会社TOKAIコミュニケーションズ様が、設備管理ソリューション「Smart Facility Manager」を日経 xTECH EXPO IoT Japan 2018】にて出展されています。

https://www.tokai-sfm.jp/20180905-2/

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2018年8月6日月曜日

共同プレスリリース:AIエンジン連携ソフトウェア販売

日本サイトラインシステムズ、NECのAIエンジンと連携した

IIoTデータの収集・分析・可視化ソフトウェアを提供開始


日本サイトラインシステムズ株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長 中川 優介、以下サイトライン)(注1)は、日本電気株式会社(本社:東京都港区、代表取締役 執行役員社長兼CEO:新野 隆、以下NEC)のAIエンジンと連携したリアルタイムパフォーマンスマネジメントソフトウェア「Sightline EDM(Enterprise Data Manager™)」を、本日より提供開始します。

インダストリアルIoT(IIoT)やデジタルトランスフォーメーションに代表されるように、製造業をはじめ、さまざまな業種においてデジタル化が加速し、収集されたデータの分析による業務の効率化、新たな価値創出の実現が求められています。

今回、国内外の大手金融機関、通信事業者や製造業に多数利用され、データのリアルタイム収集・蓄積・分析を行い、情報をさまざまな表現で可視化できるサイトラインの「Sightline EDM」と、収集されるデータからシステムの振る舞いを学習・監視し、平常時と異なる挙動を自動的に検知するNECのAIエンジン「インバリアント分析」との連携を実現しました。

NECとサイトラインが連携した「Sightline EDM」は、顧客の所有する既存のITシステムあるいは製造プロセスにおいて改善すべき問題部分の早期発見や、それに基づくパフォーマンス(性能)マネジメント、また必要なリソースを早期認識できるキャパシティマネジメントなどを可能とし、ITシステムまたは工場のライフサイクルの効率化を実現できます。

リアルタイムにデータ収集・蓄積を行い分析

NEC様プレスリリース:
https://jpn.nec.com/press/201808/20180806_01.html

NECインバリアント分析連携ソリューション:
https://www.sightlinesystems.co.jp/solutions/sol_invariantanalyzer.html

日本サイトラインシステムズ:プレスリリース:
 https://www.sightlinesystems.co.jp/press/2018/080601.html

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2018年8月3日金曜日

プレスリリース:Sightline EDM 5.5を販売開始

リアルタイム・パフォーマンス・マネジメント・ソフトウェア

Sightline EDM 5.5を販売開始


従来のSCADAを超えるIoT/IIoT(インダストリアルIoT)ソリューションとしての機能強化を実装

日本サイトラインシステムズ株式会社(本社:東京都港区 代表取締役社長:中川 優介)は、リアルタイム・パフォーマンス・マネジメント・ソフトウェアの最新版「Sightline EDM(Enterprise Data Manager™)5.5」を、2018年8月より発売開始を発表致します。

グローバル金融証券市場でのリアルタイム・パフォーマンス・モニタリング分野において実績のあるSightline EDMの最新版となる「Sightline EDM5.5」は、IoT/IIoT向けの様々な機能強化を行うことにより、従来の産業用監視制御システム(SCADA)を超えた強力なソリューションとして提供可能となりました。

強化した機能は、PLC等の様々な産業用機器から高速にデータ収集可能な機能、多種多量なデータを長期間にわたり効率的に保存できるデータ格納機能、ERP、生産管理システム、BIツール、機械学習エンジン等の外部システムとのシステム連携可能な機能を提供いたします。

  • データ収集
  • - OPC UA
    OPC UA(Unified Architecture)のクライアント機能を実装したことにより、OPC UAサーバに接続したPLC、センサー、計測機器、生産機器等の様々なデバイスやサブシステムから、ミリ秒単位にデータを取得することができます。
    - File Connection
    ミリ秒単位のタイムスタンプを付与したCSVファイルを高速に読込むことができます。 CSVファイルは、発生周期が等間隔のパフォーマンスデータと事象発生時のイベントデータを読込むことができます。

  • データ格納
  • 多種多量なパフォーマンスデータを長期間効率的に記憶装置に格納する形式として、時系列データベース(Sightline DB)を提供いたします。ミリ秒単位の時系列データの取扱いに優れた独自データベースであり、
    RDBMSやEDM従来の保存形式に比べ、格納や検索等に対して高速なデータ処理と大幅にディスク容量の低減が可能です。

  • システム連携
  • Java APIおよびRESTインタフェースの提供により、ERP、生産管理システム、BIツールなどの品質管理システム、既存SCADA等の外部システムとより効率の良いシステム連携が可能となります。また本機能を活用することにより、オートメーション基盤と連携し、システム全体のオートメーション(自動化)を実現することが可能となります。

インジケータビュー

散布図

可視化例
         
      プレスリリース詳細-2018-0802

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      「Smart Facility Manager」特設ページ開設

      株式会社TOKAIコミュニケーションズ様設備管理ソリューション「Smart Facility Manager」の特設ページが開設

      株式会社TOKAIコミュニケーションズ様の設備管理ソリューション「Smart Facility Manager」の特設ページが開設されました。


      AI が最適な空調稼働を自動制御し、空調電力使用量を約30% 削減。
      設備稼働状況の見える化で、運用マネジメントを強化し、統計的な品質管理手法による分析で運用の「ムダ」「ムラ」を無くします。

      本サービスは、システムやデバイスからのパフォーマンスデータ(時系列データ)と、ドアの開閉等の事象発生時に生成されるイベントデータに対してSightLine EDMで可視化/予測/分析を行い、設備/空調システムの稼動状況把握と運用を行うことを目指されています。

      Smart Facility Manager特設ページ:
      https://www.tokai-sfm.jp/

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      2018年5月10日木曜日

      パートナー様展示:第9回クラウドコンピューティングEXPO【春】

      Smart Faclity Managerのデモストレーションとサービス内容のご紹介

      弊社パートナーである株式会社TOKAIコミュニケーションズ様が、設備管理ソリューション「Smart Facility Manager」を第9回クラウドコンピューティングEXPO【春】にて出展されています。




      TOKAIコミュニケーションズ様ブース

      TOKAIコミュニケーションズ様プレスリリース

      IoT/AIを活用したクラウド型設備管理ソリューションの販売開始

      設備データを活用した、AIによる空調自動制御と設備運用効率化を実現


      弊社パートナーである株式会社TOKAIコミュニケーションズ様が、自社のIoTプラットフォームを活用した設備管理ソリューション「Smart Facility Manager」販売を開始されました。
      本サービスは、昨年度のPOCで検証された、システムやデバイスからのパフォーマンスデータ(時系列データ)と、ドアの開閉等の事象発生時に生成されるイベントデータに対してSightLine EDMで可視化/予測/分析を行い、設備/空調システムの稼動状況把握と運用モデルをサービス化されたものです。

      TOKAIコミュニケーションズ様プレスリリース


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      2017年11月18日土曜日

      株式会社TOKAIコミュニケーションズ様 POCにおいてEDM採用

      株式会社TOKAIコミュニケーションズ様のPOCにおいてSightLine EDM採用

      株式会社TOKAIコミュニケーションズ様が、データセンター設備/空調システムの運用効率向上の新たなモデル検証するPOCに対して、SightLine EDMを採用していただきました。
      設備/空調システム関連の様々なシステムやデバイスからの情報をOPC UAサーバ経由で取得しSightLine EDMで可視化/予測/分析を行っていただいております。
      ビルディングオートメーション分野におけるIIoT事例です。

      システムやデバイスからのパフォーマンスデータ(時系列データ)と、ドアの開閉等の事象発生時に生成されるイベントデータに対してSightLine EDMで可視化/予測/分析を行い、設備/空調システムの稼動状況把握と運用を行うことを目指されています。

      POCイメージ プレスリリースより

      株式会社TOKAIコミュニケーションズ様プレスリリース

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      2017年11月15日水曜日

      新任顧問就任のお知らせ


      新任顧問就任のお知らせ

      日本サイトラインシステム株式会社の新規事業開発担当顧問として、元サン・マイクロシステムズ株式会社代表取締役の末次朝彦氏が就任しましたことをお知らせいたします。

      末次朝彦氏のもつ長年の先端IT企業における豊富なマネジメント経験・知見を元に既存のシステム基盤のパフォーマンス・マネジメント領域のみならず、IIoTを中心とした新たなビジネス領域に対して事業拡大を目指してまいります。

      末次朝彦氏


      関連リンク

      日本サイトラインシステムズWeb
      日本サイトラインシステムズfacebook

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      2017年2月1日水曜日

      SightLine Systems社OPC Foundationに加入

      SightLine Systems社OPC Foundationに加入

       SightLine Systems社は、産業オートメーション分野やその他業界における、安全で信頼性あるデータ交換を目的とした相互運用を行うための標準規格であるOPCの開発と維持を行っている組織である、OPC Foundation(OPC協議会)に加入いたしました。

      かねてから拡充しているIoT/IIoT分野へのビジネスのために、幅広いコネクティビティ確保をめざすものであります。


      OPC Foundation:
      https://opcfoundation.org/
      日本OPC協議会:
      https://jp.opcfoundation.org/

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      2016年9月7日水曜日

      パートナー様講演:複雑化するシステムのパフォーマンス管理 ユニファイド・モニタリングの実践

      日本ストラタステクノロジー株式会社の本多様が2016年9月16日のアプリケーション・パフォーマンス2016で講演されます。

      セミナー
      アプリケーション・パフォーマンス2016
      http://www.f2ff.jp/ap/2016/

      日時
      9月16日 金曜日 16:35-17:15 F10
      https://reg.f2ff.jp/public/application/add/494?lang=ja

      タイトル

      複雑化するシステムのパフォーマンス管理 ユニファイド・モニタリングの実践

      概要
      高機能化が進む最近のAPM製品は、原因究明やソースコード解析までできるようになっており、トランザクションやアプリケーションを基軸に管理している。 ところでシステム全体としてはより複雑化の度合いが増しており、単独のAPMソリューションで全てを把握、管理することは難しい。 様々な要因・要素を統括して監視・管理するユニファイド・モニタリングの概要とそのソリューション、さらには継続的な監視を実現するための手法を解説する。 

      講演者
      日本ストラタステクノロジー(株)
      ソフトウエア事業部
      担当部長
      本多章郎 様

      2016年5月12日木曜日

      セキュリティ・コンプライアンス・モニタリング講演中

      第13回情報セキュリティEXPOにてセキュリティ・コンプライアンス・モニタリング講演中

      セキュリティ対策は24x365に安定稼働するセキュリティ・コンプライアンス・モニタリング講演させていただいております。

      セキュリティ基盤のFT化:Stratus everRun [Stratus Technologies]
      セキュリティ・コンプライアンス・モニタリング [日本サイトラインシステムズ]

      セキュリティ基盤のFT化
      セキュリティ基盤のFT化

      セキュリティ・コンプライアンス・モニタリング

      セキュリティ・コンプライアンス・モニタリング
      セキュリティ・コンプライアンス・モニタリング
      セキュリティ・コンプライアンス・モニタリング


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      2016年4月27日水曜日

      第13回情報セキュリティEXPO:講演セキュリティ・コンプライアンス・モニタリング

      第13回情報セキュリティEXPOにてセキュリティ・コンプライアンス・モニタリングの講演をいたします。

      開催日時: 2016年5月11日(水)~13日(金)
      開催地: 東京ビッグサイト 東展示棟 44-14 SRA様ブースにて

      講演内容

      米国では、NIST(アメリカ国立標準技術研究所)がFISMA(連邦情報セキュリティマネジメント法)導入プロジェクトを推進し、その関連文書も策定されてきました。その成果といえる、DHS(米国国土安全保障省)によるCDMプログラムが2013年に策定され、連邦政府機関は導入を進めています。今後、米国省庁、政府系関連企業とビジネスを行う日本企業もそれらに準拠する必要の可能性があり、また国内の一般企業においてもCDMプロラムで規定する72時間ごとのセキュリティ・コンプライアンス・モニタリングは企業ブランドを維持、向上する上で非常に大きな価値があります。継続的なセキュリティ・コンプライアンス・モニタリングの実現方法について解説いたします。

      セキュリティ基盤のFT化:Stratus everRun [Stratus Technologies]
      セキュリティ・コンプライアンス・モニタリング [日本サイトラインシステムズ]

      本件に関するSRA様サイト

      https://www.sra.co.jp/public/sra/event_seminar/event2016/160511.shtml

      第13回情報セキュリティEXPO公式サイト

      http://www.ist-expo.jp/ja/Home_haru/

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      2016年2月29日月曜日

      パートナー様講演:継続的なセキュリティ・コンプライアンス・モニタリング実現のために

      継続的なセキュリティ・コンプライアンス・モニタリング実現のために

      - 米国政府機関のCDMプログラムの実践  -


      日本ストラタステクノロジー株式会社の本多様がSecurity Days 2016で講演をされます。


      セミナー

      Security Days 2016
      http://www.f2ff.jp/secd/2016/

      日時

      3月3日木曜 16:50-17:30 D1-10
      https://reg.f2ff.jp/public/application/add/450

      タイトル

      継続的なセキュリティ・コンプライアンス・モニタリング実現のために
      ~米国政府機関のCDMプログラムの実践~

      概要

      米国では、NIST(アメリカ国立標準技術研究所)がFISMA(連邦情報セキュリティマネジメント法)導入プロジェクトを推進し、その関連文書も策定されてきました。その成果といえる、DHS(米国国土安全保障省)によるCDMプログラムが2013年に策定され、連邦政府機関は導入を進めています。今後、米国省庁、政府系関連企業とビジネスを行う日本企業もそれらに準拠する必要の可能性があり、また国内の一般企業においてもCDMプロラムで規定する72時間ごとのセキュリティ・コンプライアンス・モニタリングは企業ブランドを維持、向上する上で非常に大きな価値があります。継続的なセキュリティ・コンプライアンス・モニタリングの実現方法について解説いたします。

      講演者

      日本ストラタステクノロジー(株)
      ソフトウェア事業部
      システム担当部長
      本多 章郎 さま


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      2016年2月8日月曜日

      パートナー様講演:継続的なセキュリティ・コンプライアンス・モニタリングを実現するCDMと可用性について

      継続的なセキュリティ・コンプライアンス・モニタリングを実現するCDMと可用性について


      日本ストラタステクノロジー株式会社の本多様が日本クラウドセキュリティアライアンス(CSA)勉強会で講演をされます。

      講演タイトル

      継続的なセキュリティ・コンプライアンス・モニタリングを実現するCDMと可用性について


      日時

      2月22日(月) 18:30開始

      概要

       CDM(Continuous Diagnostic and Mitigation)は、ネットワークとシステムのセキュリティに対して、継続的な診断と脅威の緩和を行う方法になります。これは、米国連邦政府が開発したISCM(Information Security Continuous Monitoring)手法に基づいてセキュリティを強化するための動的なアプローチになります。本勉強会では、CDMとはどのようなものか、また、どのように実現できるのかを解説していただきます。
      (CSAホーム―ページより引用)

      申込みはこちらへ

      https://www.cloudsecurityalliance.jp/newsite/?page_id=1647





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