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2019年11月16日土曜日

INCHEM TOKYO 2019 日本サイトラインシステムズ講演

日本サイトラインシステムズ講演-INCHEM TOKYO 2019

講演:プロセス製造におけるIIoTパフォーマンスマネジメント 


弊社顧問の末次朝彦が、INCHEM TOKYO 2019にて、講演いたします。

講演タイトル

プロセス製造におけるIIoTパフォーマンスマネジメント

講演概要

 日本におけるプロセス製造の現場のデジタルトランスフォーメーションは、
今、始まろうとしています。製造工程の様々なデータをリアルタイムで収集、
分析、可視化し、製造計画に合致する結果を出すべく、品質を許容範囲に
収め、異常事態の予兆を検知し、計画外の製造ラインの停止を避ける、
パフォーマンスマネージメントを実現するSCADAをご紹介します。

講演者

日本サイトラインシステムズ
顧問
末次 朝彦

イベント&セミナー情報

INCHEM TOKYO 2019:
INCHEM TOKYO2019

プラントAI&IoTシステム特集:
プラントAI&IoTシステム特集

セミナー日時: 11月21日(木)
11:15-11:45
セミナー会場: B会場

講演会・セミナーの聴講登録

https://www.jma.or.jp/INCHEM/visit/seminar.html

関連製品情報

日本サイトラインシステムズ公式サイト:

https://www.sightlinesystems.co.jp/

SCADA-製造業向けSightline EDM: Sightline EDM for Manufacturing:

IoT/IIoT向け次世代SCADAであるマニュファクチャリング・インテリジェンス・ソリューション
https://www.sightlinesystems.co.jp/product/edm-for-manufacturing/

2019年11月14日木曜日

Clairvor - Auto RCA

Sightline Clairvor - 根本原因分析の自動化


Clairvorは、複雑なIIoTシステムやITシステムにおいて発生した問題の根本的な原因を早期に特定し迅速かつ的確に対策/除去を行うための根本原因分析(RCA: ルートコーズアナリシス)を自動化する次世代のソリューションです。

Clairvor特徴

  •     高度な相関分析
  •     ドリル・ダウン
  •     可視化/ビジュアライゼーション
  •     関連する複数データ・ソースに対する自動分析
  •     組込まれた問題分析ナレッジ

Clairvor - 明確な原因特定

Clairvorは必要とするときに、IIoTやITシステム環境の最も奥深い深淵で作用している事象を可視化します。
まるで水晶球を覗込み物事の本質かつ根源を見渡す透視/千里眼(Clairvoyance)がごとく、Clairvorはシステム環境全体を見通し、発生した問題が連鎖反応的な悪影響を引起し最悪のシステムダウンに至る前に、根本原因を迅速に分析/診断/解決します。

Clairvorとは、相関分析、ドリル・ダウン、可視化および複数のデータソースからのデータ分析を統合、複雑な根本原因分析方法を自動化することにより、潜在的な原因に対する特定の精度を向上、問題解決に必要な時間を短縮し迅速に解決する方法を提供します。さらにClairvorの記録機能を利用することで、障害時識別段階の解決手順のノートをとることができ、類似障害が再発した場合の解決方法を提供が可能です。問題特定と解決の時間の短縮により、生産性の向上を図ることができます。

透視/千里眼(Clairvoyance)

Clairvor - 根本原因分析の3ステップ

Clairvorは、3つのシンプルなステップでシステム環境に対する根本原因分析(RCA)の支援をします。問題発生の予兆を検知し、アラート発生(トリガーアラート)からほんの数分で診断/分析を行い問題解決の支援を行います。

統合コンソールから、システム担当者が問題により発生したアラートを受けることができます。アラートから迅速にデータ分析し、最も可能性がある原因を特定するため、アラート発生したシステムに対して相関分析した後に、関係する全システムやサブシステムに対して相関分析を行うことが可能です。

Clairvorの記録機能を利用し、アラート発生に対し調査分析した事柄や解決方法を記録することができます。問題発生の最も初期段階からClairvorを利用することにより、問題解決の時間を短縮することが可能です。

相関分析の自動化

根本原因分析(RCA)とは:

https://www.sightlinesystems.co.jp/solution/rca/

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2019年11月13日水曜日

根本原因分析

根本原因分析

根本原因分析(RCA)


根本原因分析(RCA(Root Cause Analysis):ルート・コーズ・アナリシス)あるいは根本問題分析とは、障害や問題の症状に着目するのではなく根本的な原因を特定することに焦点を定めた原因解決プロセスです。

根本問題分析(ルート・コーズ・アナリシス)(RCA: Root Cause Analysis)
事象において単に明確な兆候に単純に対処するのではなく、物事の本質的かつ根本的な原因を明確し除去することにより問題の解決と再発を防ぐプロセス


  • 問題経緯の把握
  • 根本原因の明確化と対策
  • 再発防止策の定義

一般的な対処手順


現在、IT担当スタッフは、原因と結果との因果関係とテストと再現方法を組合わせての試行錯誤を繰返し、IT環境での問題を特定し解決を試みようとします。

システム障害、レスポンスタイム遅延やアラート等の問題の分析や解決を行う一般的なプロセスを記述します。


  1. ユーザからのクレームで問題を認識
  2. ITチームの調査開始
  3. 問題発生の原因らしき箇所の担当責任者に連絡
  4. 担当責任者は問題原因を否定
  5. 問題の原因箇所の特定可能となるまで調査の繰返す
  6. 解決策を適応しテストを繰返す
  7. 問題が解決されるまで本プロセス全体ないし一部を繰返す
  8. 問題に対する原因と解決策をドキュメント化


問題解決に到達まで前記のステップを経験することに費やされる多くの時間と労力は、まるで干草の山の中から一本の針を探し出すがごとく浪費されているのが現実です。

リソース利用やサービス混乱によりコスト負担となるだけではなく、システム障害あるいはアプリケーション不具合による問題によりシステムダウンが発生しサービス提供が停止した場合、そのコストと損害は途方もない金額になる可能性を否定できません。

なぜ問題が発生したのか、
最初に何処で発生したのか、
なぜ早期に発見できなかったのか、
本質的かつ根本的な問題解決に到達までに費やされる多くの時間と労力は、まるで干草の山の中から一本の針を探し出すがごとく浪費されているのが現実です。

干草の山の中から一本の針を探し出す

大規模かつ複雑化するシステムインフラストラクチャ

近年、我々の社会は企業活動や組織運営は、経営戦略を実現するITシステムとその基盤であるITインフラストラクチャ(ITシステム基盤)や、高品質な製品を生産する製造基盤、発電設備等の社会基盤に大きく依存しています。そのためシステム・オペレーション(システム運用管理)は24時間365日(24x365)のITシステム可用性を維持し続けることが必要不可欠な命題となっています。

絶間なく変化する市場ニーズへの対応
収益性の確保と継続的な成功を保証
安定かつ信頼性が担保されたサービスレベルの継続的提供

問題解決に多くの時間と労力が必要

企業や組織が成長/拡大するに伴い、増加かつ複雑化するITインフラストラクチャ(サーバー、クラウド、ネットワーク、ストレージ等)や生産/製造システム基盤における要素間の相互作用を的確に把握し効率的にマネジメントし続けることは困難です。

インフラストラクチャが大規模かつ複雑度が増すに伴い、発生した問題を早期に発見/特定することや短時間に解決/修正することはより困難となり、たとえば特定サーバー上の問題が別サーバー上のアプリケーションへ影響を伝播することや、局所的ネットワーク障害がシステム全体を停止させるケースなど問題の波及する影響度が大きくかつ深刻になっていることも事実です。

これらの現象は、問題に対して早期発見と根本的な対処を行わずに、連鎖発生的に新たな問題を発生させることが起因となる場合に数多く見られます。

根本原因分析(RCA)とは:

根本原因分析ソリューション:

Clairvor - Auto RCA:


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2019年11月11日月曜日

パートナー様講演: デジタル技術の進歩がもたらすプラント監視の高度化と自主保安力の向上


NEC相馬様INCHEM TOKYO 2019にて講演

講演:デジタル技術の進歩がもたらすプラント監視の高度化と自主保安力の向上 


NECシニアインダストリコンサルタントの相馬知也 様が、INCHEM TOKYO 2019会場にて、特別講演されます。

講演タイトル

デジタル技術の進歩がもたらすプラント監視の高度化と自主保安力の向上 

講演概要

ここ数年AI×IoTを中心としたデジタル技術の発展が目覚ましく、その波はプラント運転や設備保全といった創業の現場レベルにも広がっている。国はこれらの技術を活用した自主保安力の向上を掲げ推進しているが、現場レベルでは進んでいないのが現状である。本講演ではNECが検証を通じて聞いた現場での声をもとに、デジタル技術の活用による改善事例や技能伝承、人材育成への適用可能性について紹介する。またデジタル技術の導入における課題や進め方など、講師のコンサルティング経験をもとに紹介する。

講演者

日本電気
コーポレート事業開発本部
シニアインダストリコンサルタント
相馬 知也 様

イベント&セミナー情報

INCHEM TOKYO 2019:
INCHEM TOKYO2019

セミナー日時: 11月20日(水)10:30-11:20
セミナー会場: 第2会場

講演会・セミナーの聴講登録

https://www.jma.or.jp/INCHEM/visit/special.html

関連製品情報

NEC様Sighline EDM紹介サイト:

Sightline EDM 製造業・IIoT向けリアルタイムデータ分析ソリューション
https://jpn.nec.com/soft/sightline/index.html

NECインバリアント分析:

“いつもと違う”を発見し、故障や異常を未然に防ぐ
https://jpn.nec.com/ai/analyze/invariant.html

日本サイトラインシステムズ公式サイト:

https://www.sightlinesystems.co.jp/

SCADA-製造業向けSightline EDM: Sightline EDM for Manufacturing:

IoT/IIoT向け次世代SCADAであるマニュファクチャリング・インテリジェンス・ソリューション
https://www.sightlinesystems.co.jp/product/edm-for-manufacturing/

日本サイトラインWeb告知ページ:

https://www.sightlinesystems.co.jp/2019/11/inchem-tokyo-2019-nec-seminar/
https://www.sightlinesystems.co.jp/2019/11/inchem-tokyo-2019/


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2019年11月8日金曜日

INCHEM TOKYO 2019

INCHEM TOKYO 2019
化学とプロセスプロセス産業Week
プラントAI&IoTシステム特集

INCHEM TOKYO 2019にNEC/日本サイトラインシステムズ共同出展


 産学官連携で化学工業・プロセス産業界すべての情報・人・モノ・金が一堂に会します!
INCHEM TOKYOは、2年に一度開催される、化学産業を中心としたプロセス産業およびプラント設備、エンジニアリング技術等を扱う総合展示会である、INCHEM TOKYOに、弊社パートナーであるNEC様と共同出展いたします。

 大規模・複雑なシステムに設置された多数のセンサから大量の時系列データをリアルタイムに収集、可視化/分析,蓄積を行う「IIoT向けSCADA-製造業向けSightline EDM: Sightline EDM for Manufacturing」、予測されるデータの変化(いつもの状態)と実際のデータを比較することで、異常(いつもと違う状態)を予兆検出する「NEC インバリアント分析」を組み合わせることにより、異常発生個所の特定、重大事故の防止を可能にします。CBM(状態基準保全)を実現し保全の効率化を実現します。

日時: 11月20日(水)、21日(木)、22日(金)
場所: 幕張メッセ
展示ブース: 3B-33 プラントAI&IoTシステム特集

INCHEM TOKYO 2019:
INCHEM TOKYO2019

プラントAI&IoTシステム特集:
プラントAI&IoTシステム特集




NEC様Sighline EDM紹介サイト:
Sightline EDM 製造業・IIoT向けリアルタイムデータ分析ソリューション
https://jpn.nec.com/soft/sightline/index.html
NECインバリアント分析:
“いつもと違う”を発見し、故障や異常を未然に防ぐ
https://jpn.nec.com/ai/analyze/invariant.html

日本サイトラインシステムズ公式サイト:
https://www.sightlinesystems.co.jp/
SCADA-製造業向けSightline EDM: Sightline EDM for Manufacturing:
IoT/IIoT向け次世代SCADAであるマニュファクチャリング・インテリジェンス・ソリューション
https://www.sightlinesystems.co.jp/product/edm-for-manufacturing/

Web Event告知ページ:
https://www.sightlinesystems.co.jp/2019/11/inchem-tokyo-2019/



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2019年10月30日水曜日

製造業向けSightline EDMページ更新

 SCADA – 製造業向けSightline EDM

IIoT(製造IoT)や製造業におけるSightline EDM


製造業向けSightline EDMページを更新しました。
以下の2種類のデータシートも完成いたしました。
 
Sightline EDM for Manufacturing: データシート
https://www.sightlinesystems.co.jp/wp-content/uploads/2019/10/SSJ-EDM-for-Manufacturing-19-1030A.pdf

マニュファクチャリング・シンテリジェンス・ソリューション: データシート
https://www.sightlinesystems.co.jp/wp-content/uploads/2019/10/SSJ-Manufacturing-Intelligence-Solution-19-1029.pdf

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2019年10月25日金曜日

NEC Sightline EDMサイト公開

NEC様のSightline EDM特設サイト公開


弊社パートナーであるNEC様のWebサイトに、Sightline EDM紹介のページが開設されました。製造業・IIoT向けリアルタイムデータ分析ソリューション(SCADA)として、ご紹介いただいております。
ありがとうございます。

SightlineEDMは製造現場で発生するミリ秒単位の大量データを収集・蓄積し、リアルタイムな可視化・分析までを1パッケージで実現するリアルタイムデータ分析ソリューションです。(Webページより)

NEC様Sightline EDM紹介のサイト:

https://jpn.nec.com/soft/sightline/index.html

Sightline EDM for Manufacturing:

次世代SCADAであるマニュファクチャリング・シンテリジェンス・ソリューション
https://www.sightlinesystems.co.jp/product/edm-for-manufacturing/

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2019年10月23日水曜日

日本サイトライン新Web公開

新Webサイトをオープンいたしました。
旧Webサイトは、多彩な情報量の提供に関してご評価をいただいておりましたが、スマートフォン非対応で、ご不便をおかけしておりました。
新Webサイトは、旧Webサイトの全て情報の保持を前提に開発いたしました。
また、引き続きさらなる良質な情報のご提供を目指しております。
今後とも、よろしくお願いいたします。

新Web:
https://www.sightlinesystems.co.jp/

製造業Sighline EDM: Sightline EDM for Manufacturing:
次世代SCADAであるマニュファクチャリング・シンテリジェンス・ソリューション
https://www.sightlinesystems.co.jp/product/edm-for-manufacturing/

Sightline EDM for IT Monitoring:
リアルタイム・インテリジェンス・ソリューション
https://www.sightlinesystems.co.jp/product/edm-for-it-monitoring/

Sighline EDM:
https://www.sightlinesystems.co.jp/product/edm/

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2019年10月19日土曜日

関西および中国地区のお客様むけセミナー

関西および中国地区のお客様むけセミナー

関西および中国地区のお客様むけに、NECインバリアント分析とSightline EDMのセミナーを開催させていただきました。

 

NECインバリアント分析とSightline EDMの個々と連携の説明会とデモストレーションをさせていただきました。

ミリ秒単位のデータをリアルタイムで収集し可視化/分析しトリガーアラートを生成するSightline EDMと、高度な機械学習により関係性モデルの崩れに着目する、NECインバリアント分析との組合せが、好評価を得ました。
特に製造業のお客様に高い関心を持っていただきました。
関係者の皆様、ありがとうございました。





NEC様Sighline EDM紹介サイト:

Sightline EDM 製造業・IIoT向けリアルタイムデータ分析ソリューション
https://jpn.nec.com/soft/sightline/index.html

NECインバリアント分析:

“いつもと違う”を発見し、故障や異常を未然に防ぐ
https://jpn.nec.com/ai/analyze/invariant.html

日本サイトラインシステムズ公式サイト:

https://www.sightlinesystems.co.jp/

SCADA-製造業向けSightline EDM: Sightline EDM for Manufacturing:

IoT/IIoT向け次世代SCADAであるマニュファクチャリング・インテリジェンス・ソリューション
https://www.sightlinesystems.co.jp/product/edm-for-manufacturing/

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2019年4月25日木曜日

マニュファクチャリングインテリジェンス・ソリューションプロバイダーアワード2018

米国Sightline Sysmtes社マニュファクチャリングインテリジェンス・ソリューションプロバイダーアワード受賞


マニュファクチャリングインテリジェンス・ソリューションプロバイダーのアワードをいただきました。
光栄なことに3年連続の受賞となります。
マニュファクチャリングインテリジェンス(製造インテリジェンス)とは
生産/製造プロセスで発生する様々な時系列データに対して、リアルタイムでインテリジェンスを与えるソリューションです。
 

Sightline-Manufacturing-Technology-Insights





SCADA-製造業向けSightline EDM: Sightline EDM for Manufacturing:

IoT/IIoT向け次世代SCADAであるマニュファクチャリング・インテリジェンス・ソリューション
https://www.sightlinesystems.co.jp/product/edm-for-manufacturing/

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2019年4月3日水曜日

ORiN協議会加盟

 日本サイトラインシステムズ社はORiN協議会に加盟

日本サイトラインシステムズ社はORiN協議会に加盟いたしました。


日本サイトラインシステムズ社は、製造業を中心としたIIoT分野においてSightline製品のさらなるインターオペラビリティの確立のため、ORiN協議会に加盟いたしました。
ORiN (Open Resource interface for the Network)とは,工場内の各種装置に対して, メーカ,機種の違いを超え,統一的なアクセス手段と表現方法を提供する通信インターフェースです.


ORiNとは:
https://www.orin.jp/whats-orin/
ORiN協議会:
https://www.orin.jp/

SCADA-製造業向けSightline EDM: Sightline EDM for Manufacturing:

IoT/IIoT向け次世代SCADAであるマニュファクチャリング・インテリジェンス・ソリューション
https://www.sightlinesystems.co.jp/product/edm-for-manufacturing/


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2019年3月26日火曜日

IoTとAIで空調管理に革新

IoTとAIで空調管理に革新をもたらすサービスに関しての対談

TOKAIコミュニケーションズ様のSightlineを活用した設備管理ソリューション「Smart Facility Manager」に関して、TOKAIコミュニケーション常務松倉様と日経BP総研の桔梗原富夫様の対談記事が掲載されております。
サーバルーム運用における課題を、IoTとAIを用いての解決がテーマとなります。

https://special.nikkeibp.co.jp/atclh/NXT/18/tokai_com1019/


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TOKAI様アワード受賞

 TOKAIコミュニケーションズ様「ASPIC IoT・AI・クラウドアワード2018」受賞


TOKAIコミュニケーションズ様のSightlineを活用した設備管理ソリューション「Smart Facility Manager」が、「ASPIC IoT・AI・クラウドアワード2018」に於いて、ASP・SaaS部門 社会業界特化系 先進技術賞を受賞されました。

https://www.tokai-sfm.jp/20181106-1/

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2018年11月8日木曜日

「C&Cユーザーフォーラム&iEXPO2018」出展


「C&Cユーザーフォーラム&iEXPO2018」出展

11月8日から開催される「C&Cユーザーフォーラム&iEXPO2018」に、
NECインバリアント分析+Sightline EDM連携ソリューションを出展いたします。

日時 11月8日(木)、9日(金)
場所 東京国際フォーラム

 「C&Cユーザーフォーラム&iEXPO2018」特設ページ
https://uf-iexpo.nec/

出展内容 

 システムの振る舞いをAIで見える化・品質劣化検知
NEC Advanced Analytics - インバリアント分析 + Sightline

このようなお客様に

プラントや工場の操業を『見える化』したい/異常を予兆段階で発見したい運用者様(電力、石油化学、鉄鋼、製造業等)

特長・導入効果

NECのAIエンジン「インバリアント分析」とIoT/IIoTデータの収集・分析・可視化を行う「Sightline EDM」との連携を実現
NEC インバリアント分析: 機械学習によってプラントの機器故障の予兆検知を行うAIエンジン
Sightline Enterprise Data Manager(EDM): さまざまなデータソース(OS、CSVファイル、 センサなど)からデータ収集し、収集したデータの可視化/分析を行うソフトウェア

お客様のメリット/エンドユーザー・社会へ与える価値

改善すべき問題の早期発見、パフォーマンスマネジメント、キャパシティマネジメントが可能
プラントや工場のライフサイクルの効率化を実現

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2018年10月19日金曜日

パートナー様展示:日経 xTECH EXPO IoT Japan 2018

Smart Faclity Managerのデモストレーションとサービス内容のご紹介

弊社パートナーである株式会社TOKAIコミュニケーションズ様が、設備管理ソリューション「Smart Facility Manager」を日経 xTECH EXPO IoT Japan 2018】にて出展されています。

https://www.tokai-sfm.jp/20180905-2/

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2018年8月6日月曜日

共同プレスリリース:AIエンジン連携ソフトウェア販売

日本サイトラインシステムズ、NECのAIエンジンと連携した

IIoTデータの収集・分析・可視化ソフトウェアを提供開始


日本サイトラインシステムズ株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長 中川 優介、以下サイトライン)(注1)は、日本電気株式会社(本社:東京都港区、代表取締役 執行役員社長兼CEO:新野 隆、以下NEC)のAIエンジンと連携したリアルタイムパフォーマンスマネジメントソフトウェア「Sightline EDM(Enterprise Data Manager™)」を、本日より提供開始します。

インダストリアルIoT(IIoT)やデジタルトランスフォーメーションに代表されるように、製造業をはじめ、さまざまな業種においてデジタル化が加速し、収集されたデータの分析による業務の効率化、新たな価値創出の実現が求められています。

今回、国内外の大手金融機関、通信事業者や製造業に多数利用され、データのリアルタイム収集・蓄積・分析を行い、情報をさまざまな表現で可視化できるサイトラインの「Sightline EDM」と、収集されるデータからシステムの振る舞いを学習・監視し、平常時と異なる挙動を自動的に検知するNECのAIエンジン「インバリアント分析」との連携を実現しました。

NECとサイトラインが連携した「Sightline EDM」は、顧客の所有する既存のITシステムあるいは製造プロセスにおいて改善すべき問題部分の早期発見や、それに基づくパフォーマンス(性能)マネジメント、また必要なリソースを早期認識できるキャパシティマネジメントなどを可能とし、ITシステムまたは工場のライフサイクルの効率化を実現できます。

リアルタイムにデータ収集・蓄積を行い分析

NEC様プレスリリース:
https://jpn.nec.com/press/201808/20180806_01.html

NECインバリアント分析連携ソリューション:
https://www.sightlinesystems.co.jp/solutions/sol_invariantanalyzer.html

日本サイトラインシステムズ:プレスリリース:
 https://www.sightlinesystems.co.jp/press/2018/080601.html

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2018年8月3日金曜日

プレスリリース:Sightline EDM 5.5を販売開始

リアルタイム・パフォーマンス・マネジメント・ソフトウェア

Sightline EDM 5.5を販売開始


従来のSCADAを超えるIoT/IIoT(インダストリアルIoT)ソリューションとしての機能強化を実装

日本サイトラインシステムズ株式会社(本社:東京都港区 代表取締役社長:中川 優介)は、リアルタイム・パフォーマンス・マネジメント・ソフトウェアの最新版「Sightline EDM(Enterprise Data Manager™)5.5」を、2018年8月より発売開始を発表致します。

グローバル金融証券市場でのリアルタイム・パフォーマンス・モニタリング分野において実績のあるSightline EDMの最新版となる「Sightline EDM5.5」は、IoT/IIoT向けの様々な機能強化を行うことにより、従来の産業用監視制御システム(SCADA)を超えた強力なソリューションとして提供可能となりました。

強化した機能は、PLC等の様々な産業用機器から高速にデータ収集可能な機能、多種多量なデータを長期間にわたり効率的に保存できるデータ格納機能、ERP、生産管理システム、BIツール、機械学習エンジン等の外部システムとのシステム連携可能な機能を提供いたします。

  • データ収集
  • - OPC UA
    OPC UA(Unified Architecture)のクライアント機能を実装したことにより、OPC UAサーバに接続したPLC、センサー、計測機器、生産機器等の様々なデバイスやサブシステムから、ミリ秒単位にデータを取得することができます。
    - File Connection
    ミリ秒単位のタイムスタンプを付与したCSVファイルを高速に読込むことができます。 CSVファイルは、発生周期が等間隔のパフォーマンスデータと事象発生時のイベントデータを読込むことができます。

  • データ格納
  • 多種多量なパフォーマンスデータを長期間効率的に記憶装置に格納する形式として、時系列データベース(Sightline DB)を提供いたします。ミリ秒単位の時系列データの取扱いに優れた独自データベースであり、
    RDBMSやEDM従来の保存形式に比べ、格納や検索等に対して高速なデータ処理と大幅にディスク容量の低減が可能です。

  • システム連携
  • Java APIおよびRESTインタフェースの提供により、ERP、生産管理システム、BIツールなどの品質管理システム、既存SCADA等の外部システムとより効率の良いシステム連携が可能となります。また本機能を活用することにより、オートメーション基盤と連携し、システム全体のオートメーション(自動化)を実現することが可能となります。

インジケータビュー

散布図

可視化例
         
      プレスリリース詳細-2018-0802

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      「Smart Facility Manager」特設ページ開設

      株式会社TOKAIコミュニケーションズ様設備管理ソリューション「Smart Facility Manager」の特設ページが開設

      株式会社TOKAIコミュニケーションズ様の設備管理ソリューション「Smart Facility Manager」の特設ページが開設されました。


      AI が最適な空調稼働を自動制御し、空調電力使用量を約30% 削減。
      設備稼働状況の見える化で、運用マネジメントを強化し、統計的な品質管理手法による分析で運用の「ムダ」「ムラ」を無くします。

      本サービスは、システムやデバイスからのパフォーマンスデータ(時系列データ)と、ドアの開閉等の事象発生時に生成されるイベントデータに対してSightLine EDMで可視化/予測/分析を行い、設備/空調システムの稼動状況把握と運用を行うことを目指されています。

      Smart Facility Manager特設ページ:
      https://www.tokai-sfm.jp/

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      2018年5月10日木曜日

      パートナー様展示:第9回クラウドコンピューティングEXPO【春】

      Smart Faclity Managerのデモストレーションとサービス内容のご紹介

      弊社パートナーである株式会社TOKAIコミュニケーションズ様が、設備管理ソリューション「Smart Facility Manager」を第9回クラウドコンピューティングEXPO【春】にて出展されています。




      TOKAIコミュニケーションズ様ブース

      TOKAIコミュニケーションズ様プレスリリース

      IoT/AIを活用したクラウド型設備管理ソリューションの販売開始

      設備データを活用した、AIによる空調自動制御と設備運用効率化を実現


      弊社パートナーである株式会社TOKAIコミュニケーションズ様が、自社のIoTプラットフォームを活用した設備管理ソリューション「Smart Facility Manager」販売を開始されました。
      本サービスは、昨年度のPOCで検証された、システムやデバイスからのパフォーマンスデータ(時系列データ)と、ドアの開閉等の事象発生時に生成されるイベントデータに対してSightLine EDMで可視化/予測/分析を行い、設備/空調システムの稼動状況把握と運用モデルをサービス化されたものです。

      TOKAIコミュニケーションズ様プレスリリース


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