2016年2月8日月曜日

パートナー様講演:継続的なセキュリティ・コンプライアンス・モニタリングを実現するCDMと可用性について

継続的なセキュリティ・コンプライアンス・モニタリングを実現するCDMと可用性について


日本ストラタステクノロジー株式会社の本多様が日本クラウドセキュリティアライアンス(CSA)勉強会で講演をされます。

講演タイトル

継続的なセキュリティ・コンプライアンス・モニタリングを実現するCDMと可用性について


日時

2月22日(月) 18:30開始

概要

 CDM(Continuous Diagnostic and Mitigation)は、ネットワークとシステムのセキュリティに対して、継続的な診断と脅威の緩和を行う方法になります。これは、米国連邦政府が開発したISCM(Information Security Continuous Monitoring)手法に基づいてセキュリティを強化するための動的なアプローチになります。本勉強会では、CDMとはどのようなものか、また、どのように実現できるのかを解説していただきます。
(CSAホーム―ページより引用)

申込みはこちらへ

https://www.cloudsecurityalliance.jp/newsite/?page_id=1647





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